2012年03月07日

そよ風の頃

五十嵐浩晃さんの5枚目のアルバム「そよ風の頃」リピートエンドレスで聴いてました

仕事もあったので、一日中というわけにはいきませんでしたけど、昼食時と、夕方から3時間ぐらい。

我ながらとっても驚いたことは、何年振りかに聴いたのに、

次の曲のイントロが、歌いだしが、どんどん頭に浮かんで来る来るクルクル

仕事中も、ずっと「LOVE YOU」が廻ってました。



「あの朝」「アーリー・サマー」が好きだなぁ。



「僕は風」を聴きながら、

うわーやけになっちゃいかんよ〜。事故らんといて〜。

なんて、思ってしまいました



「星座標」は、砂漠にぽつんとひとり立ち尽くして、星空を眺めている情景が浮かびます。

まんま、歌詞のせいかなぁ?すご〜く孤独なイメージなんです。

でもなぜかなぁ、「星座標」の歌詞、流れるように湧いてきて、どんどん激しさが増す感じです。

内に秘めている激しさというのか?うまく表現できなくてすみません



「ランプ・アウト」は、「わたしはわたし」と歌詞が混ざってしまって、うまく歌えません。

わたしはわたし あなたじゃないの

  言葉の奥まで 入り込めない

  あなたの愛は もういらない

こっちの方が好きです

posted by じゃすみん at 22:52| 愛知 ☔| Comment(0) | 五十嵐浩晃 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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